和歌山 ゆの里 月のしずく


ゆの里

天然温泉『ゆの里』は弘法大師ゆかりの高野山麓 神野々(このの)にあります。

和歌山県橋本市の「ゆの里」は知る人ぞ知る名湯です。

長きにわたり多くの人々に支持されており、飲む温泉として、皮膚疾患に有効な温泉として知られています。

【泉質】含二酸化炭素、ナトリウム、塩化物・炭酸水素塩泉
(中生高張性冷鉱泉)
【飲用の効能】慢性消化器病、慢性便秘、肝臓病及び通風、糖尿病
【浴用の効能】慢性皮膚病、火傷・切り傷、虚弱児童、慢性婦人病、神経痛、筋肉痛、五十肩、運動麻痺、打身・挫き、慢性消化器病、痔、冷え性、病後回復、疲労回復、健康増進

ゆの里から湧き出る金水、銀水を混ぜ合わせて作られる「月のしずく」と、その「月のしずく」から生まれた基礎化粧品をご紹介いたします。

 

ゆの里「このの」玄関

宿泊施設
「このの」

2003年11月1日 天然温泉「ゆの里」のすぐ横に、長期の湯治で滞在する方のための宿泊施設「このの」がオープンいたしました。
ゆの里に来られていたお客様の熱い要望により創設されました。
ドイツのバーデン・バーデンのような、ゆの里の温泉水の効能による皮膚疾患や疲労回復など長期保養を目指した施設です。

ゆの里「このの」風呂1 ゆの里「このの」風呂2 ゆの里「このの」風呂3
ゆの里「このの」イス ゆの里「このの」イス ゆの里「このの」イス

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