もりもとやの甘干し四郷柿


もりもとやのあんぽ柿

森本さんのあんぽ柿は社団法人氷温協会の氷温食品の認定を受けています。

氷温とは食品が零度以下でも凍らない特性を生かした貯蔵・熟成技術を言います。
氷温は古くから利用されており、漬け物の寒漬けやお酒、味噌などの寒仕込み、素麺などの寒干しとして行われてきました。

氷温の温度はそれぞれの食品によって差異がありますが、食品は凍る直前の温度で細胞レベルで凍らない様に自己防御機能が働きます。
この自己防御機能としてアミノ酸が増加いたします。このため食品は美味しくなります。

古くから人はこの生活の知恵を学習していたのです。

森本さんはあんぽ柿にこの氷温技術を取り入れ、今までにないコクのある絶品のあんぽ柿を作りました。

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和歌山 紀ノ川 かつらぎ町の柿


紀ノ川の柿

紀ノ川の流れる和歌山県かつらぎ町の農園さんが丹精込めて育てたをご紹介します。

日本の秋と言えば

品種ごとにお届け時期や食感が違っていますので、お好きな時期の柿、お好みの柿をお選び下さい。

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