和歌山 大嶺農園


和歌山 大嶺農園のマンゴー

和歌山 大嶺農園の大嶺さん

大嶺農園は和歌山県にあります。

園主大嶺幸市さんは沖縄県石垣島の出身で、温暖な和歌山でマンゴー農園、パパイヤ農園を営んでいます。
和歌山でマンゴー、パパイヤの栽培と言いますと驚かれるかも知れませんが、沖縄でマンゴー、パパイヤに慣れ親しんだ大嶺さんは、優れた栽培技術で和歌山でも高品質のマンゴー、パパイヤ栽培に成功しています。

マンゴー農園ではマンゴーを鉢植えで栽培しています。
鉢植え栽培と言われば驚く方がおられるかも知れませんが、マンゴーの幼木時から鉢植えで栽培します。収穫できる成木になるまで8年間、優れた剪定技術により、枝振りはコンパクトでありながら糖度の高いマンゴーが収穫できる木に仕上げています。

大嶺マンゴー農園
大嶺農園のマンゴーはこちら
大嶺パパイヤ農園
大嶺農園のパパイヤはこちら

●マンゴーの実

和歌山 大嶺農園のマンゴー

和歌山 大嶺農園のマンゴー

和歌山 大嶺農園のマンゴー

和歌山 大嶺農園のマンゴー

●マンゴーの花

和歌山 大嶺農園のマンゴー

和歌山 大嶺農園のマンゴー

和歌山 大嶺農園のマンゴー

●パパイヤの実

和歌山 大嶺農園のパパイヤ

和歌山 大嶺農園のパパイヤ

和歌山 大嶺農園のパパイヤ

和歌山 大嶺農園のパパイヤ

和歌山 大嶺農園のパパイヤ

和歌山 大嶺農園のパパイヤ

和歌山 大嶺農園のパパイヤ

●パパイヤの花

和歌山 大嶺農園のパパイヤ

和歌山 大嶺農園のパパイヤ

和歌山 大嶺農園のパパイヤ

大嶺農園の完熟鉢植えマンゴー、青パパイヤ、パパイヤはこちらで販売中>>


2016年8月23日 篠山の黒大豆


丹波篠山黒大豆の畑

8月23日 兵庫県篠山市の赤井農産にお伺いしました。

篠山の黒豆の畑では、青々とした葉が育っています。

10月には美味しい「若さや」に、
丹波黒大豆枝豆若さや

12月にはおせち料理に欠かせない、立派な丹波の黒豆になるんですね!!
丹波黒大豆

待ち遠しいです!


2016年7月19日 明石たこ 底引き網漁


明石のたこ漁

2016年7月19日、明石の漁師 西岡慎介さんのたこ漁船に乗せてもらいました!
まだ暗い朝4時に明石市西二見港を出港しました。

明石のたこ漁

魚場についた頃は明るくなったので、網入れを行います。

明石のたこ漁

底引き網が入って行きます。

明石のたこ漁

網が海底に達した後、船で底引き網を引いて行きます。

明石のたこ漁

そろそろ、網を引き揚げです。

明石のたこ漁

どんどん網を引き揚げています。

明石のたこ漁

明石たこはもう直ぐです!

明石のたこ漁

底引き網が巻き揚げられました。
明石たこがいっぱい入ってます!

明石のたこ漁

たこを捕まえてカゴに入れています。

明石のたこ漁

たくさん、穫れました!
カゴから脱走するたこもいて、カゴに戻すのが大変です。

明石のたこ漁

たこと目が合ってしまいました!
捕まって残念と思ってるのでしょうか。

 

 

 


2016年6月15日 明石の鯛 吾智網漁


明石の鯛 ごち網漁

2016年6月15日明石西二見港を出港しました。
明石鯛 吾智網漁です。

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魚場に着きました。吾智網の引き綱を海に流し入れします。gochi5

引き綱の後に網を流し入れます。

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最初に引き綱、網入れした地点に船を反転させ移動します。

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引き綱、網の巻き上げです。

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漁網が見えて来ました。鯛の尾っぽが見えてます!

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大漁です!鯛は深い海で泳いでいますので、網で揚げますと浮き袋がふくらんでプカプカ浮きます!

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鯛が漁網にからまっています。網から外すのが一苦労です。

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浮き袋がふくれたままなので、空気を抜きます。

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形の良い、明石の桜鯛です!

動画はこちら
↓ ↓ ↓


2016/6/4 山形東根 伊藤農園のさくらんぼ


2016年6月4日
山形東根伊藤果樹園さくらんぼ

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2016年6月4日に山形県東根市の伊藤果樹園に行って来ました。

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毎年、お伺いしているのですが、今年のさくらんぼをアップいたします。

2016cherry3

今年はたくさん実が付いて小粒傾向です。

2016cherry1

収穫は2週間後頃からとなりますので、まだ、色が付いていませんが、2週間後は真っ赤になります♪

2016cherry4
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屋久島からすみ あきもと


屋久島からすみ あきもと

屋久島からすみあきもと

屋久島からすみあきもと

屋久島からすみあきもと

屋久島からすみあきもと

屋久島からすみあきもと

屋久島からすみあきもと

あきもとのこだわり

屋久島からすみの原材料は、純国産のボラ卵、屋久島いなか浜海水塩、屋久島焼酎三岳。

新鮮なボラの腹からきずつけないように卵を取り出し、毛細血管に至るまで丁寧に時間をかけて血抜きする熟練の技。昔ながらの製法で丹精込めて手作りしております。

●ボラの仕入れ

築地で修業を積んだ職人が国産(鹿児島宮崎が中心)ボラの子の中でも卵が成熟したのものを厳選しています。

●風

屋久島の奥岳が冠雪する頃、九州最高峰の峰々から浜に吹き降ろす冷たく澄んだ風にあて仕上げました。

●塩

うみがめ上陸日本一の屋久島いなか浜にて海水を汲み、手作りした塩を使用。

●焼酎

屋久島の焼酎三岳に漬け込み仕上げております。

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●寺尾牧場牛乳のできるまで!


 

牛乳のタンクです。それほど大きなタンクではありません。
新鮮な牛乳を必要な時に必要な量だけ作り出すというコンセプトです。

搾乳した牛乳は一切、乳成分を取り出していません。
乳脂肪を細かく均質化(ホモジナイズド)もしていません。

ノンホモ牛乳になっていますので瓶詰めした後、牛乳の乳成分が上部に固まります。
これは本物の牛乳の証拠です。
もちろん、パスチャライズ殺菌(低温殺菌)なので牛乳本来の良さが残っており、消化吸収が良く、カルシウムの吸収効率も高いとされています。

牛乳の瓶詰め工程です。

できあがった牛乳にキャップシールを熱着しています。

生乳が終わった後、機械の清掃作業です!

パイプ、ジョイント部分も全て解体します。

ジョイント部分を丁寧に洗浄しています。

機械本体も厳密に洗浄しています。

 

寺尾牧場牛乳、まぜまぜアイスはこちらで販売中>>>


間人がにコッペがに(メスがに)の調理方法・食べ方


先ず、カニを真水に入れて動かなくなるまで浸けて下さい。
カニを生きたままボイルしますと足を自切してしまいます。

 

鍋にカニがどっぷり浸かる位水を入れ、海水と同じ位の塩分濃度(3.5%)になるように塩を入れて沸騰させて下さい。

沸騰したらカニを甲羅が下になる様に入れ、再沸騰するまで待ちます。

再沸騰した後、コッペがにでは約12~15分くらい茹でて下さい。

茹で上がったカニです。

先ず、外子(カニの卵)が入っている褌(ふんどし)を外して下さい。

先ず、外子(カニの卵)を食べて下さい。
行儀は悪いですが、口でむしゃぶり付くのが食べ易いです。

カニの両足を持って両足を内側に折ります。

左側の足(カニにとっては右足?)を内側に折ってます。

左側の足が取れました。
内側には身がいっぱいで蟹味噌がついています。

右側の足を外します。
蟹みその下に赤く見えるのは内子(卵巣)です。
とっても美味しいです!

エラは手で取り除いて下さい。
エラを取ったら、そのまましゃぶって召し上がるのが便利です。

コッペ(セコ)の足は小さいので思いきりボキッと折って下さい。

折った細い足先でカニ身を押し出すとカニ身が出てきます。

間人かに

蟹味噌と内子をスプーンですくって食べて下さい。白いところも全部食べれます。
そのほか、燗酒を入れても美味しいです。
溶き卵を入れて甲羅焼きにしても美味しいですよ!

 

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